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見えてきた 太陽系の起源と進化 (別冊日経サイエンス 167) |日経サイエンス編集部 

見えてきた 太陽系の起源と進化 (別冊日経サイエンス 167)見えてきた 太陽系の起源と進化 (別冊日経サイエンス 167)
日経サイエンス編集部
日本経済新聞出版社 刊
発売日 2009-10-14
価格:¥2,100(税込)
発送可能時期:通常1~4週間以内に発送





表紙は「はやぶさ」が見た小惑星イトカワです。

日本の月探査機「かぐや」と小惑星探査機「はやぶさ」によって月・小惑星探査は新時代を迎えた。
火星などでは生命の発見を目指した探査が本格化している。
21世紀に入って熱を帯び始めた太陽系探査の新たな波を紹介。

この衛星[かぐや]を利用した月探査計画はSELENE Project(セレーネ計画)と呼ばれ、
アメリカ航空宇宙局 (NASA) のアポロ計画以降、最大の月探査計画とされる
(日本初の月探査は1990年打ち上げのひてん)。

はやぶさ(第20号科学衛星MUSES-C)は、2003年5月9日(金)13時29分25秒に
宇宙科学研究所 (ISAS) が打ち上げた小惑星探査機(正式名称:工学実験探査機)である。
はやぶさはイオンエンジンの実証試験を行いながら2005年夏にアポロ群の小惑星 (25143) イトカワに到達し
その表面を詳しく観測した
2010年6月13日22時51分、60億キロメートルの旅を終え、本体は大気圏で燃え尽きたが
分離されたカプセルが打ち上げから7年ぶりに地球に帰還

さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2010/6/14に作成しました。

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